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年末年始の営業時間のご案内

早いものでもう今年も残りわずかとなりました。
 
というわけで営業時間のご案内です。

   12/28     午後4時までの営業
   12/29~1/3 休業
   1/4       午前11時からの営業 (横浜支店は11時30分~)

勝手ながら上記の通りとさせていただきますので
どうぞよろしくお願いいたします。

2007年は誠にありがとうございました。
2008年もどうぞよろしくお願いいたします!

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by W_A_S | 2007-12-27 17:46 | 全体  

メリークリスマス!

今日はクリスマスですね。
日本ではイブの方が盛り上がるような気がしますが、
25日が本番です。

昨夜はTVでフィンランドのクリスマスが紹介されていました。
この時期のフィンランドを含めた北欧のクリスマスは
暖かい雰囲気でステキですよ♪
(もちろん外は寒いですが。)

先日ストックホルムとコペンハーゲンに行ってきたので、
両都市のクリスマスの状況をいずれこちらでご紹介しますね!
おたのしみに~。

さてWASからのメリークリスマスということで、
とある社員の仮装の模様をおおくりします。
仮装なのに意外に馴染んでいるのが、すごいですね!
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by W_A_S | 2007-12-25 10:08 | 全体  

スタッフ旅行記! ~香港&マカオ編2~

さて今回は前回に引き続き、香港&マカオの旅行記です。
おいしそうなものが続々登場です♪
旅においしいものは欠かせませんね!(私だけ?)

おいしい物求めて、あなたならどこに行きますか?


↓↓↓

(2日目)

さすがに初日動きすぎて疲れたのか、
あまり早起きできず10:00頃ホテルを出発。
ホテルの近くにあったこじんまりした麺のお店で海老雲呑麺を注文。
値段は安いし、結構おいしい。
その後、駅に向かう途中有名な牛乳プリンのお店(義順牛女乃公司)を
見つけつい寄り道。

この日はマカオへ。マカオへのフェリーは尖沙咀と香港島の上環のターミナルから
出ていますが、上環からの方が便数が多いので地下鉄で上環まで移動する事に。
上環駅を地上に出たビルの2階に切符売り場があります。

電光掲示板を見たら次の便は 12:15
1時間以上も待たなきゃいけないの~?と思いつつ、仕方無く購入。

ビルの中にはレストランやカフェ等もありましたが、既に満腹なので入る気にもなれず

出国ゲートへ移動。まだ1時間以上ありましたが、チケットを見せた所
「それはまだだよ~」らしき事を言いつつも11:30のチケットに何故か交換してくれました。

出国審査を終え、ゲートの案内板を見たら11:15発の乗り場案内しか
表示されていなかったのでこれじゃないよね~と戸惑いつつ「違いますよね?」風に
チケットを係員に見せたところ「乗りなさい」のジェスチャー。(適当だな~)

でも、適当な係員達のおかげで結果1時間も早く香港を出発する事が出来ました。(笑)




1時間程でマカオに到着、入国審査を済ませ外に出たら
「フォ~ン」という爆音が響き渡っていました。←フォーンで伝わるかなぁ?
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ちょうどこの時期にマカオグランプリが開催されている事は知ってはいたのですが
街中でその音が聞こえてくるとは思わなかったのでちょっと興奮!
速いので超一瞬ですが、走っている車も見る事が出来ました。
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マカオの観光名所はある程度まとまった位置にあるので、サクッと見て廻れます。
まずは、タクシーで聖ポール天主堂跡まで移動。
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壁の彫刻も勿論良いのですが、壁の前の緩やかな階段・キレイに手入れされている
植栽、 お花の鉢植えが飾られている街灯のあるレンガ道、
そしていかにもアジアな感じのボロい建物。
これらがまとまって良い景観の場所でした。
壁は裏側にある階段に登れば、さらに高い場所から見渡すことが出来ます。
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その後、階段を下りて途中のお土産屋さんを冷やかしながら歩けば
すぐに聖ドミニコ教会が見えてきます。
クリーム色の外観も可愛らしい雰囲気ですが、
それ以上に教会の中の方はもっと素敵でした。
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その後すぐにセナド広場が見えてきます。
モザイク模様のレンガが敷き詰められ噴水のある欧州風な広場です。
特設されたエキシヴィジョンではマカオグランプリの模様が
映し出されており、現地人も夢中になって見ていました。


マカオと言えばやっぱりエッグタルトを食べないと!という事で、
広場から3~4分の所にある安徳魯餅店へ。
(裏道にあって場所が分からず、私はもう少し時間がかかってしまいました・・)

初めて食べましたが、タルトはパイ生地なのですね。
サクっとしていて甘さ控えめな卵の味が濃いカスタードでした。

その後バスに乗り、マカオ半島の南端にある媽閣廟まで移動。
媽閣廟ではなく、その近くにあるマカオ料理のお店が目的。
でもランチは15:00までだからもうダメと断られ(その時が14:30頃)
暑さでバテ気味の中、第二候補の西湾湖の岬にあるHENRI’S へ徒歩で移動。

しばらく歩いてやっと到着。駆けつけにビールをぐいっと飲み
マカオ(ポルトガル?)料理の定番とされるアフリカンチキンと
お店の人に勧められたスパイシーな大きいエビの炒めみたいなのと
蟹の甲羅にギッシリ身を詰めたフライを注文。
ガッツリおかずのみです(笑)

一品の量がかなり多く、食べきれず残してしまいました。
私は定番のアフリカンチキンよりも、エビが美味しかったです。
お値段は・・・それなりにしました。

こっち来てから安いB級グルメしか食べてなかったから1度くらいはね~と
多少強引に納得しつつ、もうひと歩き!
ずっと目の前に見えているマカオタワーまで最後の力を振り絞って徒歩で移動。
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マカオタワーの広場では、ちょうどフードフェスタが開催されていました。
さすがに食べたばかりでこれ以上は無理なのでそこは通り過ぎ、いざタワーの中へ。
チケットを買ってエレベーターに乗り展望フロアへ。
マカオタワーは、バンジージャンプやタワーウォーク(外の細い所を歩く)
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人気があるらしく白人の方を中心に楽しんでいました。私はもちろん見るだけ。
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地上に降りてきた頃には、日も傾き夕陽がきれいでした。
数枚写真に収めて、タクシーに乗り込みフェリー乗り場へ。
日帰りなのでもう香港に戻ります。


フェリーの切符売り場では、2時間位後の便が発売されていましたが
ダフ屋みたいな人がもっと早い便のチケットを定価以下の値段で売ってくれました。
行きもそうでしたが、結局チケットの仕組みは良く分かりませんでした・・。


私は賭け事が嫌いなので寄りませんでしたがマカオはカジノが有名です。
ラスベガスにある有名なホテルが次々とマカオにオープンしています。
興味のある方は是非どうぞ。


香港に再度入国し、MTR油麻地の一つ先旺角駅で下車。
夜賑やかな女人街の見物です。
偽物ブランドの時計やかばん等のお店が一番多かったです。
中国人・韓国人と一緒に白人やインド人も喰らいついて見ていたのが結構意外でした。


さすがに疲れたので一度、少し休憩してから次は男人街へ。
道端で堂々と販売している事が日本では考えられない商品が
(具体的には言いませんが・・)売られていたり、何件も占い屋があったり
女人街とはまた違った雰囲気でした。

ホテルへ戻る途中で、屋台の様な外にテーブルを一杯ならべて
客を入れてる店に入りちょっとだけお酒を飲んでようやくホテルへ戻りました。

(3日目)最終日

チェックアウト12:00、お迎え時間12:20 と
午前中はフルに時間があったので、体験していなかった飲茶を楽しみました。

漢字だからなんとなくこんなものかなと想像できると思っていましたが、
分かるのは小龍包と焼売と粥ぐらい・・。
その他はガイドブックの飲茶ページとお店のメニューをにらめっこしながら注文しました。

まだ食べられると追加注文していたら意外と時間が経ってしまい、
慌ててタクシーでホテルへ戻ってチェックアウトし、お迎えが来て空港へ移動。


そして成田へ戻ってきました。


現地での滞在時間は丸2日もない短い旅行でしたが、
これまで長々と書き連ねた通り、結構充実した旅行でした。
翌日の仕事に多少の影響がある事は否めませんが、
是非あなたも行ってみませんか?


成田⇔香港の往復航空券・ホテル・送迎セットのプランは弊社で手配可能です。
(3日間・4日間プラン ※通常コースは2日目に香港の市内観光有 )
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
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by W_A_S | 2007-12-21 14:43 | 海外旅行  

スタッフ旅行記! ~香港&マカオ編~

師走も中ほどまで来てしまいました。
イマイチ年末という実感がわきませんねえ。

さて今回は香港&マカオに行ったスタッフの旅行記です。

最近人気のマカオは気になるところだけど
香港は別に興味ないなあ~、という方も多いでしょう。

そんな方にオススメなのが、『インファナル・アフェア』。
香港が舞台の映画なんですが、香港らしい風景が盛りだくさんで
監督の香港への愛情が感じられます。

また香港といえば食。
映画の中の食事のシーンが、たまりませんっ!!
屋台で買ってきたような麺やケータリングの惣菜などを
もりもり食べているシーンがいくつかありますが、
ほんとうに!おいしそうなんですよねえ~

これを見ればきっと香港が気になってくるはずです!

では旅行記をどうぞ!
↓↓↓


『香港』 好きな人は何度も訪れるらしいけど・・
正直、これまであまり興味のなかった私。

3日間で行ける海外、挙がった候補はソウル・台北・香港でした。
どうせなら行った事のない所、それともう一つの理由で香港に決めました。

我々旅行者・旅行会社の敵である 『燃油サーチャージ』 
実は、香港線が最も安いんです。

11/27現在 日本⇔ソウル(往復)約¥4,000 ※福岡発は除く
       日本⇔台北(往復)約¥8,000~12,000
     日本⇔香港(往復)約¥3,200

※ 利用航空会社・航空券発券時期により金額は異なります

料金表の中で一番安く行ける週末に合わせて早速予約。
今回は、航空券・ホテル・送迎付のプランにしました。

(初日)

JALの朝便で香港へ。
成田の団体カウンターでチケットを受け取りチェックインカウンターへ移動。
JALのチェックインカウンターは4つあり、朝だからかどこも長蛇の列。
裏側にあるMカウンターが一番空いていて早めにチェックインできました。

空港内にある両替所のレートをすべてチェックし、一番安い所で済ませいざ出発!
(この日のレート1HKD=¥16,25 ちなみに一番高い所は¥16,79でした。)


香港へ到着。入国審査は長蛇の列。
日本人よりも中国人・インド人・韓国人・白人の方が
多いように感じました。(街中を歩いてても同じでした。)

ようやく入国審査を済ませ
急いでお迎えの人が待っている所へ行かなければいけないのですが・・

『あれっ!?見たことのある看板・・』

新宿のサザンテラスでは何時間も並ばないと買えないあの
クリスピークリーム』 がなんと空港にあったのです。
そんなに甘いものが好きという訳ではない私も、
並ばずに買えるならと思わず買ってしまいました。
(値段は日本で買うのとあまり変わりません。)

ようやく集合場所に行き、バスに乗り込みホテルへ。
(混載バスなので、他のホテルにも廻りつつ移動します)

この移動のバスの中でも両替はできました。 その時のレートは1HKD¥15,5 
成田で数件見て両替したのに結果こっちの方がずっと良かったのです。
(成田では少額しかしなかったので追加分はここで両替しました。)

ホテルにチェックインしたのが15:30過ぎ。

さずがにちょっと疲れたので、少し休んでからいざ出発。
まずは宿泊ホテルの最寄り駅MTR油麻地から尖沙咀まで移動、
そこで下車して香港島を見渡せる尖沙咀プロムナードを散歩。
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お腹が空いたので、軽く晩御飯を食べ外に出たら日は暮れており
100万ドルと言われる夜景が広がっていました。
『あぁ、これが香港の夜景なんだぁ』と感動しつつ
スターフェリー乗り場へ移動。香港島へ渡ります。
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中環のフェリー乗り場の目の前にあるバス停から
屋根の無い2階建てバスに乗り込みピークトラムの駅まで移動。
ピークトラムとは、標高373mの山頂駅へ急勾配で上っていく登山電車です。
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山頂駅のタワーからは麓の高層ビル群と九龍側の夜景を
いっぺんに見ることが出来ます。


でも、寒すぎて写真を撮ったらすぐ退散しました・・。

ピートクラムは往復券を購入していたのですが、
風がビュービュー吹く寒い中待っている長い列を見た途端、
風邪をひく危険を感じたのでもったいないけれどタクシーで蘭桂坊へ移動。

蘭桂坊は、香港に住む外国人の溜り場で欧米人が多く利用しているナイトスポット。
バーやレストラン・クラブがひしめいています。比較的狭い店が多いせいか、
道端のど真ん中でワイングラス片手に立ち飲みしている人がいたりと
独特な雰囲気の場所です。

ここでは雰囲気を味わう程度に軽くお酒を飲み、
MTR中環駅から油麻地に移動しホテルへ戻りました。

↑↑↑


次週は2・3日目ををお届けします。
マカオにも行ったようですよ。
お楽しみに!!
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by W_A_S | 2007-12-13 18:01 | 海外旅行  

スタッフ旅行記! ~マダガスカル編2~

コートの季節になりました。
そして近づいてくる年末。
早いものですねえ・・・。

さて今回は前回の続きで、マダガスカルの旅PART2です。
早速どうぞ~

↓↓↓

翌日、モロンダバからマダガスカル版グランドキャニオンと呼ばれる
イサル国立公園を目指すため国内線を利用しチェレアールへ。
そこからタクシーブルース(タクシーべの長距離版)で5時間を費やしラヌヒラへ。
この町は、中南部に位置し、2001年の皆既日食を観察するために
世界各国から天文学者などが集まったことでも有名です。
この日は、国立公園へ入園するためにはガイドを雇うことが必携となるため、
ガイドと打ち合わせをし、早めの就寝。

翌日は、早朝から動き始めました。まずは、ガイドと再会し、
マウンテンバイクをレンタルし、ラヌヒラから10km離れたマキ・キャニオンへ。
マキとはマダガスカルで有名なワオキツネザルの通称で、よく出会えるとのことで、
期待に胸を膨らませます。
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モロンダバと同じく日陰のない1本道をガイドと共に悪路を1:30くらいかけ
そろそろ手足が痺れてきた頃、キャニオンの入口へ到着。
バイクを置き、しばらく歩いていくと突然頭上にベローシファカに遭遇。
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このキツネザルは、地上では横っ飛びをすることで有名です。
キャニオンの内部は、幅10mの両脇には高さ150mほどの絶壁がそびえ、
侵食をしたと思われる小川が流れています。
現在は水量が少ないですが、雨期には数mの高さにもなるとのことです。
乾期の今でしか内部には入れない貴重な経験です。
キャニオンの間からは、小鳥のさえずりも楽しめます。
また、自然のカメレオンにも遭遇できます。

また、マウンテンバイクで2時間移動し、バイクから降り、トレッキング開始。
アップダウン激しい道を1:30ほど進むと、水しぶきが谷間に響きだしました。
リトルフロッグ滝です。このあたりはバードウォッチングで有名な場所です。
また、しばらくトレッキングすると、火照った体を冷やすのには抜群の
名前はそのまま”ナチュラルプール”があります。
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透明度はあり、水深もそれほどないので、ガイドと共に
自然界での休息を取ることにしました。
また、帰りの道中ではワオキツネザルに遭遇。
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ワオキツネザルもシンドそうでした(笑)。
サイクリングにトレッキングに疲れた1日でしたが、
自然との触れ合いを大事にできた1日でもありました。

さて、この日は滞在日数が限られているため、サザンクロス街道
(アンタナナリボ~チュレアール間941kmのマダガルカル版国道4号線)を
一路北上し、温泉の町アンツィラベを目指すことに。
マダガスカルは中央部に山脈が走っています。
この山脈に沿うようにサザンクロス街道があるため、山道カーブが多くなります。
しばらくタクシーブルースは快調に走っていましたが、夜中となり、
乗客が騒ぎ出したことで、起きてしまいました。
なぜか、車は走っているのに前方は暗いのです!
どうやら、ライトのバッテリーが切れてしまったようです。
もちろん街灯はなく、道外は谷です。わずかな月明かりを
頼りに運転してしまうというのもマダガスカルらしいです(笑)
乗客は、さすがに一睡もできません!

そんな予想外のハプニングもありましたが、無事 アンツィラベへ到着。
一緒に乗っていたおばちゃんに
「あんちゃん、この町はマフィアがいるから注意するのよ!
どっか連れ去られちゃうんだから!」
なぁんて、言われちょっと警戒心を4レベルへ上昇。
たしかに町は混沌としていますが、危険アンテナを張りめぐらせて、町を探索。
町の外れ、ラヌマファナ湖畔に、温泉がありました。
日本のように裸で入浴するのではなく、水着着用の温泉プール、
すさまじい水圧のホースを患部にあてマッサージをするなど、
この旅の疲れを払拭するのに最適な1日を過ごすことができました。

最後に、首都アンタナナリボへ戻り市内を散策。
標高1400mの高地にあることもあり、空気は乾燥していて爽やかです。
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坂と人が多い街でもあり、フランス文化が色濃く残っています。
おいしいフランス料理を食べたい人はぜひアンタナナリボへ!
低料金で存分に味わえます!
ちょうど10月末の時期は、ジャカランダという紫の花が咲く時期にあたり、
町中が紫にそまり幻想的な雰囲気にも出会えました。
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街の階段を利用して運動する人、マーケットでは声を張り上げて
お客さんを勧誘する人、スーツを着たビジネスマンなど
一国の首都としては当然の時間の流れがあることが印象的でした。

お土産としては、バニラビーンズやチョコレート、コーヒーなどが有名です。
また、街を歩けば目にするマキMAKITシャツも有名です。

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こうして、マダガスカルでのゆっくりとした時間が経過し、大自然のすばらしさ、
マダガスカル人の心の大きさを実感した旅でした…。
まだまだマダガスカルへの渡航は安易ではないですが、
今がだからこそ自由旅行をしてみてはいかがでしょうか?


番外編
帰りにタイで乗継関係で2日ほど滞在となりました。今まではバンコクの喧騒が楽しく、
ほどよかったのですが、最近はバンコクから2時間ほど離れた町、
カンチャナブリでトレッキングなどをして過ごすことに快感を得るようになりました。
泰緬鉄道(戦場に架かる橋)でも有名な町です。
ぜひ、足を運んで見てください。
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by W_A_S | 2007-12-06 19:13 | 海外旅行